@mottimobile6597

JRというより国は、鉄道は維持に金かかるからバスでって感じでどんどん鉄路無くしてきたけど、まさか労働環境がアホ過ぎてバスのほうが成り立たなくなってきた今なんて言うんだろう。
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@mitsuyamaeda-railfan

ぶっちゃけ、函館を物流拠点(積替え拠点)にして、北海道内の「道南いさりび鉄道」以外の在来線をすべて標準軌にし、新在直通運転を軸に路線計画を練った方が、新幹線を軸に展開できるので、JR北海道は鉄道運用がし易くなると思います。
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@tfuji82132

こういった状況を見ていると、廃線云々よりもむしろ在来線強化の方針が出てもよさそうなもんですが・・・
新幹線の開通が遅れるわけですから、在来線もそれに合わせて社会実験や見直しを再実施しても良いとおもいますけどねぇ
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@tomsk_2121

山線はもっと本数を増やして札幌近郊区間に組み込ませることが出来るくらいのポテンシャルがありますよね。そんなものを新幹線という役割が全く異なる交通手段の開業で消すのは勿体なすぎますよね、本当に北海道のためを思うなら山線は残すべきだと、この動画を見て改めて思いました。遅すぎることはないです、既成事実化という卑怯な手を使われたなら尚更ですね。
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@MikiLauda0000

確かにデクモは狭いので、冬期のみキハ40を集中投入すれば多少マシになるような気がします。当然バス転換は撤回が前提ですが。
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@user-rq6ul9dn2h

北海道も、方向転換しないと、北海道の観光客が減って、更に、北海道にとって悪い方向に行くでしょう。折角のインバンドを受け入れなくなってしまう。
もっと情報拡散して世論を巻き込んでいけたらと思います。
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@FLAKPANZER2000

山線が、北海道新幹線の培養線になりそうですね。
急いで廃線にしないで、暫く様子を見た方が良さそうですね。
JR北海道から暫く切り離さないのも一つの手かと。
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@MM-wm5ez

実は真冬の小樽~倶知安~長万部間は一度も乗ったことがないのですが、こんなに乗客がいるのとは・・・。何度もコメントしてますけど、鉄道維持は大金がかかり赤字がでてしまう厳しい現実があるとはいえ、これだけ乗客がいるのに廃止にするのはダメだろ、と思います。この現状を上の人達に見てほしい・・・。このままの状況を続けて無理矢理かつ力尽くの小樽~倶知安~長万部間全線廃線はやめてほしい・・・(涙)もちろん、他の黄色線区の路線も含めて・・・。
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@user-rn6bo4kp7l

現状報告ありがとうございます。
余市といえばニッカウイスキー、🍎とかしか思いつかなかったのですが、そんな事になっていたのですね。

私も2019年夏から3年強空港で働きました。
新千歳空港〜ニセコ行きのバスが凄い活発に運行していました。
札幌市内へ行く都市間バスも。
バスの問題は、厳しいです。
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@nekosuzu1221

駅前のトマム・ガーラ湯沢・中里・上越国際あたりと違ってバスアクセスが必須だからなぁ・・・ 大荷物になるスキー利用者に乗換が複数回発生する山線は無理だわ 新千歳空港や札幌からのバス(路線・貸切)が無理なら便利な場所にある他に逃げるだけ
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@user-mr3vl9fz2b

北海道庁はこれでも函館山線は赤字だから廃線という主張を続けるのですかね。でも、福島県は只見線が赤字路線でもお金をかけて復旧をしました。福島県で観光客が払ってくれたお金で只見線が維持できれば結果的にプラスだと考えたのだと思います。そのような視点があってもいいんじゃないかな、と感じます。
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@k-official285

廃線が大前提だが、本当に廃線にするか否かを現実的に考えて、インバウンドを除いた利用者がどれだけなのか数字化してほしいです。小樽〜余市、倶知安までは成りに利用者が多いとは思いますが。倶知安から長万部までの山線区間利用者も合わせて全区間の実態調査を数ヶ月調査して欲しい。再度、会議を開催する時には実態がこうだから廃線ですよか部分的に残しましょうとか建設的に議論してもらいたい。ただ、バス転換は日本国内どこでもある話なんで落とし所を決めて欲しいですね。いずれにしても新幹線開通までは3年から4年は遅れるし札幌オリンピックもなくなりましたから、少しだけ時間的な余裕がありますし。
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@Byaamyaa

オリンピック開催中止で新幹線完成も遅れるようだし山線廃止は再考というか存続方向に傾いて欲しいですね。高速の余市道延伸なども周辺自治体との鉄道廃止密約がありそうですね。岩内倶知安間の交通環境を強化すると海山混合の観光を欧米人に提供できそう。冬の日本海は彼らの琴線に触れそうですよ。
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@asakaze01

本来なら特急北海を復活させても良さそうですね。秋に臨時特急ニセコを走らせているものの、この時期に運転する方がいいような。
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@nekotaro0328

東急の五島慶太氏がもし在命ならば、小樽〜長万部間は“ニセコ急行“として鉄道のみならず沿線リゾートや別荘などの整備に積極的に取り組んで“道南の伊豆·箱根“を目指したはず。令和の現在、星野氏以外に地方再開発の“志士“がいないことも山線問題のゴタゴタが一向に解決しない理由のように感じます。山線存続のための鉄道結社である後志鉄道さんにはもっと積極的な存続活動を期待します。
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@chiyopon5985

もはや思考停止状態に陥っていていると言われてもおかしくない北海道庁に、あれこれ求めても無駄な気がします
沿線自治体もそうだが、ここはJR北海道も北海道庁に「どうする気だ!?」と厳しく問い詰めてはいかがだろうか?
それでも北海道庁がてこでも動かないのであれば、それこそ道庁スルーも考えた方が良いのかなと思います
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@castdream3403

この手の観光路線は定価で乗ってる地元客が少ないだけで、ジャパンレールパス、北海道フリーパス、18きっぷなどのフリーパス客は結構いそうだな。
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@takeshi_sensei

私が先月の平日に山線に乗った時も、大きな荷物を持ったインバウンド客が倶知安、さらに乗り換えてニセコまで乗車していました
これからの時期がまさにインバウンド客のかき入れ時で、周辺の小樽とか余市にも誘導し、楽しい観光や美味しい料理やウイスキーやワインとかでお金を落としてもらうかが見せ所ですね
そうゆう意味で山線を廃止してオンデマンド交通にする事は、それらのチャンスに水を刺す事になります
また、バス運転手が不足している中で、オンデマンド交通やバスチャーターも難しいですね
そうゆう意味で、インバウンド客が解りやすい鉄道は重要になり、集客維持さらに増加に備える為にも山線を残す必要がありますね
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@NTKPSC

このくらいのインバウンド需要があるなら、それこそ空港からニセコまでの特急が定期列車として成り立つんじゃないかと。
札幌での乗り換えなしで、山線沿線の観光地にアクセスできる明快さを押し出せば鉄道の利は生かせそうだが。
2

@user-sd6hh9hm7o

もう30年以上も前、卒業旅行でニセコにスキーに行き、札幌に向かう足に「ニセコエクスプレス」を利用した。一面の雪景色の中力強く走る特急の旅は今でも記憶の中に残っています。
1

@user-xm4ku9vy4f

札幌延伸に伴う新幹線並行在来線の、いわゆる「山線」存廃問題以前に…
今の現状をJR北海道は改善する方が先ですよねえ。最悪10年近く鉄道利用者をこのままにしておくのかい?

北海道当局&JR北海道も理解すべきは、鉄道を利用するのは地元民だけじゃない事。あまりに「北海道」を知らなさすぎる。
このまま道庁の奥で無為無策の引きこもりを続けるなら、すべての交通利用者から苦情殺到するのは覚悟すべき。
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@user-ej6xy9pr8g

久しぶりにコメントいたします。
ニセコの雪質は、中々無いくらいスキー、スノーボードに適しているみたいで、外国人スキーヤーに好まれてるみたいですね。
インバウンドと、円安で国内旅行の日本人が増えてるのかもしれませんね。
車両不足が否めないですね。
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@shingo19660720

新幹線さえ通せば万事解決で道庁の出番は終わり、あとは基礎自治体でやってくれって姿勢ですね。小樽-余市は言わずもがな、倶知安も新幹線駅からスキー場みたいな観光現場への輸送大丈夫なのでしょうか。インバウンド需要が冬に偏りがちに見えますが、夏の小樽-余市とかインバウンドはいかほどなのか。
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@FURIO-ch

現状がよく伝わります。ありがとうございます。バスの定員はデクモより少ない上に、札幌でもバスの減便が進んでいる中、山線を廃止にするのは流石に現実的ではないですね。
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@moraimon

夏場は余市まで、冬場はニセコ倶知安まで相当混んでしまう。おまけに冬場は大雪の場合は道路交通が不安定化してしまう。そこにバスの運転手不足。山線廃止、詰んでしまっているとしか思えません。
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@k.takeuchi0524

僕もバブル時代だけではないですが、毎年ニセコに通ってましたね。ニセコエクスプレスが懐かしい。
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