今回は10日くらい前に訪れた駅からスタート、そう言ったところ周辺の風景は完全に一変しているので別の場所のような感じもします。そんな中でまずは一連の流れについて触れます。鉄道車両メーカーを出場したものの、配属先に納車されていなかった新車がついに放出、回送される経路にあたるので待ってみる事にします。時刻表には記載されておらず、時刻も不透明になります。もしそのまま通過してしまったら様々な手段を駆使して追い掛ける事も頭の中に入れておきます。すると半月程度前に事故に遭った車両が姿を現します。後ろには新車を繋ぎ幸い停車、一通り様子を見て、最後に見送っています。


キツネキタ様の動画紹介でした。