2026年01月10日
2025年12月15日 南栗橋へ検査入場した、東武東上線50070系 51071F(前回検査2022年12月→検切れ2026年12月)
本日(2026年01月10日)南栗橋 出場試運転を実施しました。
50070系は、旧式のフルカラーLED表示器で、種別と行き先の間に仕切りがあります。
試運転表示は、種別側に表示していました。
一方、2026年01月06日 南栗橋へ検査入場した、東武東上線10030系 11661F+11441F(前回検査2022年11月→検切れ2026年11月)
本日、前面は「特急 寄居」幕で留置。側面は、「急行 坂戸」幕でした。
また、2025年12月26日 南栗橋へ検査入場した、東武野田線60000系 61606F(前回検査2022年10月→検切れ2026年10月)は、
既に4両が工場内に取り込まれ、屋外に2両留置となっていました。
検査入場待ちのワンマン10030系 2両×2編成(11251F、11255F)のうち、11251F(シングルアームパンタ)が、パンタを上げて留置していました。
この2編成も、3月のダイヤ改正までに、検査入場すると思われますので、もしかすると、11251Fの入場が近いのかもしれませんね。
azumatakeshi様の動画紹介でした。
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