2026年05月08日
2026年04月30日 七光台→渡瀬北(北館林)へ廃車回送された、東武野田線 8000系 81117F 6両 1983年03月製造 43歳(前回検査2022年04月→検切れ2026年04月)
2026年04月検切れギリギリまで使用して結局廃車となってしまいました。
712両製造された、東武8000系(800系・850系)は、残り31編成 140両となりました。
本日、渡瀬北(北館林)へ確認に行ったところ、既にクハ84117-モハ88117 2両が、解体場で解体開始していました。
GW中にも、確認に行きましたが、解体開始していませんでしたので、GW明けの昨日から解体開始したと思われます。
東武野田線は、所定は43編成ですが、81117F廃車後でも48編成在籍しており、内60000系改造予備を3編成と考えると、計算上、まだ2編成余剰となっている状況です。
2026年に検切れとなる、8171F(2026年07月)、8165F(2026年08月) 2編成が廃車候補と考えています。
検切れギリギリまで使って、廃車にするのかもしれません。
azumatakeshi様の動画紹介でした。
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